ここ最近のFX取引

視力が悪くてもトレードはできる。
最近、国際経済がかなり動いていたので、投資の方はガタガタ。
自分で決めたルールに従い、日々僅かながらも着実に利益を確定していたのに。。。

と言う事は、そのルールに間違いはなかったと・・・。
しかしながら、その一方でルールを自分で破ってしまう・・・
ほんの出来心で・・・つい・・・やらなくてよいトレードを・・・
それが思わぬ方向へ・・・そして、ついには命取りに・・・?

米ドル105円のショート(売り)を持ったまま1ヶ月が過ぎてそしまった。
そう、トレンドが逆に動いた時は損切りせず長期的に待つ!
と決めたものの、ポジってるのがショートとは、アンラッキー。
これはスワップを払う側になるので、日ごとにマイナスが
加算されると思うと、長い時間は費やしたくない。

ましてや、ちまたの声は円安は国策だとか
長期的に続くとか、バブル再来か?なんて声まで
聞こえたり聞こえなかったり・・・

救いは、多少レバレッジを小さくしてる事。
このまま持ってい居てもロスカットの心配は無いと思ってるが
大赤字は免れないし、生活費用も困ってしまう。

だからと言って、今ここで損切りはしたくない。
しばらくの生活費用はカードでお金を借りてなんとかなるけど、
一体いつまで続くのやら。。。

とにかく、この円安ドル高が今が頂点である事を願う。
そして早く方向転換して欲しい。
一国民の暮らしに於いても中小企業にとっても1ドル=100円くらいが
好ましいのでは??

これが老眼というものか?

近視である。
メガネを愛用している。
もっとも一日中かけているわけではない。
朝起きて、仕事で家を出るまではかけない。
眠るしばらく前からも、かけない。
本を読んだりパソコンに向かうときはメガネは鬱陶しくさえ感じる。

家の周辺は野山である。
緑豊かな環境だ。
森や山を裸眼で眺めることも多い。そのせいか、このところ視力が上がってきたように思えてきた。遠くのものを見ると目に良い。視力が上がるというでしょう。
そんなふうに思っていたら、案の定どうもこれは老眼が入ってきているようなのだ。

メガネをしていれば1.5くらいの視力である。
遠くを見るのに適した度数である。そのせいか近くのものを見るとき視点が合わない。見づらいと感じることがある。
遠くが見えるよう作ったメガネだしなあ、と思っていたがこれが老眼なのだ。
しかしメガネを外せば近くのものもきちんとよく見えるので、まったくの老眼症状とはいいにくい。
老眼を認めたくないわけではない。
そんなのただの老化現象だろう。
老化しているんだから発症は当たり前だ。
ただ純粋に、これが案外不便なんだ。
何気なく目を向けた手元が見えない。
暗いと一層見えづらい。
うわ、めんどくせー!
しかし治るものでもないだろうし、今後もこうした視覚特性で生きてゆくしかないんだよなあ。

レーシック手術は大丈夫か?

普段は眼鏡の私、しかしながら時々コンタクトレンズで外出することがある。
自分ではあまり気づかないけれど、だいぶ印象が違うらしい。

昨日、ジムワークを終えて受付でカードを手渡すと、スキャンしてからしばらくのあいだ、受付の人が固まっていた。
何事もなかったのだが、後で思い返して、カードの写真は眼鏡だったから、コンタクトレンズの顔とあまりに印象が違っていてびっくりしたのだろうと思い至った。

コンタクトレンズは面倒くさいからレーシック手術をしたいとも思うが、安全性の面で躊躇う。
そもそもレーシックどころかコンタクトレンズをしている医師を私は知らない。
専門家の医師がしないということは、何らかの副作用が将来現れてくる可能性が否定できないのではないか。

レーシック、コンタクトレンズのいずれも登場してまだ30年ほど。
長期的な臨床試験の結果はまだ現れていない。そう思うと、いかに便利であってもレーシックは迷う